腸内環境

ウイルス対策を乳酸菌と水分補給で行う

ウィルス対策というと、やはり予防接種がメインになります。
予防接種をしておけば特定の菌に関しては完全に防ぐことができます。
ここがポイントです。
特定の菌しか防ぐことができないということは、他の菌が侵入してきたときに体はやられてしまうということです。

ですから予防接種に加えて、普段から体の免疫力を上げておけば、どんな菌が侵入してきてもある程度は防ぐことができるのです。
では、どのように対策できるのでしょうか。
そこでまずは水を摂取することです。
水分は体にとって一番必要なものです。

毎日必要な量の水分を摂取することで血液の循環を促し、代謝をよくし、免疫力を向上させることができます。
更にできることがあります。
それが乳酸菌の摂取です。

とりわけ乳酸菌の中でもプラズマ乳酸菌が非常に効果的に働いてくれます。
ですから、乳製品を購入するときに、プラズマ乳酸菌が含まれているものを購入するならば、ウィルス対策にばっちりです。
確かにウィルスが猛威を振るう時期がありますが、その前から免疫力を高めておくならば、ウィルス性の風邪や病気が蔓延するときも自分を守ることができます。
毎日の積み重ねがウィルスを寄せ付けない体を作るのにかかせません。


このページの先頭へ